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俳句部

 俳句部は殆ど女性で構成されている趣味の部です。

 月に通常1回句会を開催しています。外部発表の場は主として高槻市老人クラブ連合会が発行している「高槻老友」の俳句の欄で、毎号部員全員が1人1句発表しております。
 右は平成17年1月1日発行の「高槻老友」110号に発表、掲載された句です。 平成17年1月号掲載の俳句
 右は平成17年4月1日発行の「高槻老友」111号に発表、掲載された句です。 平成17年4月号掲載の俳句
 右は平成17年7月1日発行の「高槻老友」112号に発表、掲載された句です。 平成年月号に掲載された俳句

 第23回高槻市高齢者文化作品展が平成17年9月6日〜9月9日に高槻市郡家老人福祉センターで開催され、俳句の部に高寿会俳句部から下記の四作品が出展されました。
『空蝉や鎧の如き殻のこし』
             森本 英子


『新米にふるさとしのぶ宅急便』
             浜田 タメ


『百姓に拈華微笑の稲の花』
             今谷 脩


『施餓鬼会の読経散華に極まれり』
             小見山 恭子
文化展展示俳句
 右は平成17年10月1日発行の「高槻老友」113号に発表、掲載された句です。 平成17年10月号掲載の俳句

2005年5月12日新規収載
2006年3月6日最終更新
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